セブンネットショッピング

セブン&アイHLDGS.

会社案内ニュースリリースサイトマップ

ショッピングこだわり専門店みんなのクチコミわたしの便利帖

会員サービス ログイン はじめての方へ ご利用ガイド



    [詳細検索]  

カートを見る

お届け状況

書籍

しろいうさぎとくろいうさぎ

世界傑作絵本シリーズ

お客様おすすめ度

★★★★ 商品レビュー(213件)

著者/訳者

ガース・ウイリアムズ/ぶん・え まつおかきょうこ/やく

出版社名

福音館書店

発行年月

1980年06月

販売価格

1,260円

ポイント

12ポイント

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

 

 

お気に入りに追加  友達にメールで教える


この商品を買った人はこちらも買っています

左右にスクロールすると他の商品もご覧になれます

本の内容

白いうさぎと黒いうさぎのやさしい愛の物語が墨絵のような濃淡でやわらかく語られます。森の情景の美しさ、こずえの葉のそよぎ、草のにおいまでが2匹のうさぎを祝福しています。
 
″THE RABBITS′ WEDDING″—うさぎたちの素敵なラブストーリー。
「これからさき、いつもきみといっしょにいられますように!」白いうさぎと黒いうさぎの愛の物語がやさしく語られます。大切な人に贈りたい1冊。
 
おすすめ年齢4歳から

ISBN

978-4-8340-0042-9

お客様レビュー


  コメントはまだありません。

新着レビュー

この商品への新着レビューを表示しています。 (全てのレビューを見るにはこちら

★★★★★

大好きなガースウィリアムズの絵本です。
しろいうさぎとくろいうさぎが出会って結婚するまでのお話。
結婚する友達に送ったりもします。
びっくりしてめをまんまるにしてるうさぎの絵がとってもかわいい。
絵本では黄色いたんぽぽや満月が印象的ですが原画は墨一色でまたぜんぜん雰囲気が違います。

このレビューは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

★★★★★

2羽の家兎(飼兎・穴兎)が結婚するステキなお話です。保育学生さんたちに絵本の人気投票をしてもらうと、必ず上位に入っているのがこれ『しろいうさぎとくろいうさぎ』です。(バラ百本も良いですが)プロポーズのツールとしてこの絵本が良いというかたも多くいらっしゃると思います。読者書評&店長コメント176件(18ページ)というのも凄いですね。原題は「ウサギ(野ウサギではなくアナウサギ)の結婚」です。黒ウサギの彼と白ウサギの彼女が自然なシチュエーションで結ばれるアッタカーイおはなしでした。ちょっと人種問題や国際結婚などのことも思い浮かべながらご覧になってみてください。3年間陳列し、05年10月に初めて1冊、06年5月に1冊、07年4月に1冊、9月に2冊、08年8月には3冊、09年1月に1冊、2月にも1冊、合計10冊のご注文をいただきました。こういう名作絵本はなかなか売れませんので、大感激です。ありがとうございました!

このレビューは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

★★★★★

 2羽の家兎(飼兎・穴兎)が結婚するステキなお話です。保育学生さんたちに絵本の人気投票をしてもらうと、必ず上位に入っているのがこの絵本です。(バラ百本も良いですが)プロポーズのツールとしてこの絵本が良いというかたも多いと思います。読者書評&店長コメント181件(19ページ)というのも凄いですね。原題は「ウサギ(野ウサギではなくアナウサギ)の結婚」です。黒ウサギの彼と白ウサギの彼女が自然なシチュエーションで結ばれるアッタカーイお話でした。ちょっと人種問題や国際結婚などのことも思い浮かべながらご覧になってみてください。3年間陳列し、05年10月に初めて1冊、06年5月に1冊、07年4月に1冊、9月には2冊、08年8月にはなんと3冊、そして09年1月に1冊、2月にも1冊、合計10冊ものご注文をいただきました。こういう名作・有名絵本は実を申しますと予想に反してなかなかご注文をいただけませんので、9冊もここからご購入いただき、大感激です。ありがとうございました!   

このレビューは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

この商品のコメントを書く

連想ワード

この商品に付けられたキーワードを表示しています。クリックすると関連商品を一覧で表示します。

ミリオンブック  読み聞かせ絵本  4歳からの絵本  ロングセラー  世界の傑作絵本  愛の物語  名作絵本 

このカテゴリの本

かっくん どうしてボクだけしかくいの?

クリスチャン・メルベイユ/文 ジョス・ゴフィン/絵 乙武洋匡/訳