本の内容 もうすぐあやちゃんの誕生日。お母さんがあやちゃんの生まれた日の話をしてくれます。新しい命を待ちわびる家族の思いと、誕生の喜びと感動がしみじみと伝わってきます。 ISBN 978-4-8340-1406-8 【絵本ナビより】 絵本ナビメンバーの声 【情報提供・絵本ナビ】 みんなのクチコミ
★★★★★ 命の誕生ということについて、性教育についていろんな絵本が出ています。体のしくみや生命の神秘について学ぶことができます。でも何より大切なのは、その赤ちゃんが愛情に包まれて生まれてきたということ。少しコミカルで、暖かい絵本です。
★★★★★ 3歳から読み聞かせOKになっていますが、やっぱりあやちゃんと自分が重なる5歳の頃がいいかも♪ママも赤ちゃんがおなかにいたころのことを思い出してあったかくなる絵本です。家族全員の喜びが伝わってきます。ママだけじゃなく家族みんなで読んでほしい絵本です
★★★★☆ 自分が産まれた日の話って自分のことなのにそうじゃないみたい。どんな風に産まれたの?生まれた日の様子を優しく伝えてくれます。娘が大きくなったら読んであげたい絵本です。
★★★★☆ 自分の生まれた日の話って、人ごとのよう。それでいて聞くとものすごく嬉しいみたいですよね。これを読むと自分の生まれた日のことを盛んに知りたがる子どもたち。私は子どもの誕生日に読み返したりすると泣けてきちゃいます。出産祝いにプレゼントしたときも喜ばれました。
★★★★☆ 子供って自分がどう生まれたのかとっても気になるんですね。この絵本はその様子をとっても愛情あふれる描写で伝えています。一緒に読むおかあさんも、自分の出産を思い出して、子供に話してあげてみては? 新着クチコミ   クチコミはまだありません。 |
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