著者情報
小林 哲也(コバヤシ テツヤ)
大学卒業後、23歳で有名放送作家に弟子入り。師匠のゴーストとして「カックラキン大放送」の台本を手掛けたのが初仕事。主な作品に<テレビ>「たけしのスポーツ大将」(NA担当)「小朝が参りました」「どうなってるの?!」「金曜テレビの星」「ろみひー」「キャイ~ンのギャロンパ」「パチンコNOW2」など、<ラジオ>「オールナイトニッポン」「加トちゃんのラジオでチャッチャッチャッ」「耳の穴」「スーパーギャング」など。得意分野は落語。春風亭昇太の新作落語の原案・構成も手掛ける
飯島 聡子(イイジマ サトコ)
コピーライターのアシスタントとして広告業界で活動後、フリーライターへ。書籍では「翻訳者になるための練習問題100」(雷鳥社)、「TOKYO事件・芸能マップ」(ネスコ)などの執筆に参加、情報誌では「日経ネットブレーン」(日経BP社)で連載を担当するなど幅広い分野で活躍する
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです