本の内容 「風の谷のナウシカ」は昭和59年3月11日に全国東映洋画系劇場にて初ロードショーされました。以来その絵入りコンテニュティ(絵コンテ)はアニメを志す人々のバイブルのような存在です。 “映画の設計図”と言われる絵コンテは、カメラワーク、演出指示、セリフなどの映画作りに必要な情報が盛り込まれ、全ての土台となっている。マンガ『風の谷のナウシカ』の連載と並行して、“映画版ナウシカ”を生むべく宮崎駿監督が描いた絵コンテが本書。巻末には公開データなど資料も収録。月報のゲストには作家、川上弘美。 目次 Aパート(カット1~384) ISBN 978-4-19-861376-1 著者情報
宮崎 駿(ミヤザキ ハヤオ) ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです みんなのクチコミ
★★★★★ 「風の谷のナウシカ」は昭和59年3月11日に全国東映洋画系劇場にて初ロードショーされました。以来その絵入りコンテニュティ(絵コンテ)はアニメを志す人々のバイブルのような存在です。
★★★★★ こりゃあ宮崎監督・・・腱鞘炎なっちゃうよ。。。と思ってしまうほどの緻密さ★☆
★★★★★ アニメに携わった人にはたまらない1冊。 また、映画を志す人のための映像設計の参考書たりうる良書。 宮崎監督の頭には、3Dソフトが組み込まれているような錯覚に陥りそうです。 【文責:店長(オリジナルレビュー)】
★★★★☆ もちろん店長持っている(文庫サイズで)、『ナウシカ』絵コンテ。絵コンテを見ながら、セリフを言ってみたり・・・。オタッキーな楽しみをお約束します。 新着クチコミ   クチコミはまだありません。 連想ワード |
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