本の内容 行政書士の世界は、平均年収300万円。「開業しても3年は喰えない」といわれている。著者は、金・コネ・人脈など一切ない状態で開業、その初月から、『ファックスDM』をはじめとする頭脳マーケティングで、月商100万円を稼ぎ、1年間で30の支部を有する相続処理のチェーンを作り出した。本書は、年間数千万円の稼ぎを可能にする、営業・集客の技術をあますことなく紹介する書である。 目次 1 年収300万と1000万、あなたはどちらを選びますか? ISBN 978-4-569-63465-4 著者情報
金森 重樹(カナモリ シゲキ) ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです みんなのクチコミ
★★★★★ 事業家になるための道標を案内してくれます。◆会員数35万人!「日本一の行政書士メルマガ」を発行する著者が、開業してすぐに売上100万円を稼ぐ行政書士流マーケティングを公開します。◆Webの活用が、これからの決め手なのだと教えてくれます。◆丸山学さんの「行政書士になって年収1000万円稼ぐ法 開業初年度からキッチリ稼ぐための ノウハウを徹底伝授!」(Webを利用しての営業ノウハウを最初に提供してくれた本)とあわせてご紹介します。(丸山学さんとは友人だそうです)◆著者は、行政書士事務所の「経営」に興味はあっても、一生行政書士をやるつもりはない、と豪語します。◆目からうろこが落ちるような気持ちにさせられます。◆度肝を抜かれるH・P。http://www.gyouseisyoshi.jp/
★★★☆☆ 行政書士のための本というタイトルですが、何を起業したときにも共通する事柄ばかり。経費のかけ方について効果的な方法が学べます。
★★★★★ 現在行政書士の金森さんですが、その中身は経営者、もしくはオーナーですね。金持ちの哲学や集客のノウハウ、WIN・WINの考え方やPWOT分析・パレートの法則、メルマガやHPを最大限に利用した集客術、FAXDMのノウハウなどなど数えあげたらきりがないほどの要素が含まれた内容になってます。決して行政書士の方だけの為に書かれた本ではなく、その他の職業でも十二分に活用できるないようになってますのでこれは必見です。 新着クチコミ   クチコミはまだありません。 |
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