ISBN 978-4-7859-2499-7 みんなのクチコミ
★★★★☆ ■ナチス残党のミレニアムが放つ刺客、ゾーリン・ブリッツによる、ヘルシング本部攻撃は遂に内部まで突入!当主インテグラ不在の本部を守るべく奮戦するセラスとベルナドットだが…!?
★★★★☆ 始めに掲載する商品がHELLSINGとは。しかし、最近の戦争ものの作品としてはキャラクター達の萌えが高い。この7巻で傭兵が死んでしまいますが、その時の萌えといったら。宗教観の希薄な日本だから許される漫画ですね。
★☆☆☆☆ えー。ってかんじでした。読んだけど。評判のわりに、でした。私にとっては。でも、まあ、また吸血鬼かよ、っていう吸血鬼ネタではなかったので、そこは良かったけど・・・。でも、なんていうか、見辛い!慣れてないからかどうなのか。戦闘の場面がどうも見辛い。ひとりよがりなかんじがしちゃう。残酷さを出すのに、黒で塗りつぶすのはどうかな。だって、血の色はわからないんだよ、白黒印刷なんだから。それを黒くつぶして残酷さや残忍さを表現しようっていうの、毎回毎回じゃ飽きると思うのですよ。なんか、もっと、話の強弱というか、波があってほしかったな。もう続きは読まなくていいなー、ってところです。 新着クチコミ   クチコミはまだありません。 この商品を取り扱っている専門店 |
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