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魔魚狩り ブラックバスはなぜ殺されるのか
お客様おすすめ度
★★★★★ 商品レビュー(1件)
著者/訳者
水口憲哉/著
出版社名
フライの雑誌社
発行年月
2005年03月
販売価格
1,800円
ポイント
17ポイント
発送時期
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本の内容
外来種新法の真実。バスをスケープゴートにした人々がいる。お粗末な日本の政治と科学を撃つ。
目次
第1章 やせがまんが日本の釣りを救う(ビッグマネー=ビッグフィッシュ?“毛鉤発言”に思う無謀でばからしい長良川河口堰“一番おいしいサクラマス”を巡って原発で事故でもあったのかな ほか)第2章 魔魚狩り(ニジマスは好きか嫌いか本多勝一氏への質問状—外来魚は日本の川や湖を侵略するか父親はラージマウス、息子はスモールマウス?メダカ、トキ、ブラックバス、そして純血主義一億ブラックバス・ヒステリー ほか)第3章 お粗末な政治と科学と、外来種新法
ISBN
978-4-939003-12-7
著者情報
水口 憲哉(ミズグチ ケンヤ)1941年生。東京海洋大学沿岸域利用論研究室教授。夷隅東部漁協組合員。原発建設や開発から漁民を守る“ボランティアの用心棒”として全国を行脚し続けている。千葉県夷隅郡岬町在住
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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