セブンネットショッピング

セブン&アイHLDGS.

会社案内ニュースリリースサイトマップ

ショッピングこだわり専門店みんなのクチコミわたしの便利帖

会員サービス ログイン はじめての方へ ご利用ガイド



    [詳細検索]  

カートを見る

お届け状況

書籍

学力論争とはなんだったのか

お客様おすすめ度

★★★★★ 商品レビュー(1件)

著者/訳者

山内乾史/著 原清治/著

出版社名

ミネルヴァ書房

発行年月

2005年01月

販売価格

1,890円

ポイント

18ポイント

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

 

 

お気に入りに追加  友達にメールで教える


本の内容

学力論争をどう読むか?学力論争の構図をあぶり出し、その本質を抽出する。

子どもたちの学力低下は本当に起こっているのか・詳細な検証から「学力論」のゆくえを分析。

目次

第1部 学力論争の読み方(「学力低下」をとりまく問題のとらえ方
学力低下の実態と論争の類型
学力低下論者を批判する人たち
誰のための教育改革?
子どもたちに何が起こっているのか ほか)
第2部 学力論争のゆくえ(学校改革の可能性—米川英樹先生(大阪教育大学教授)へのインタビュー
現代の大学生—溝上慎一先生(京都大学助教授)へのインタビュー
「学歴社会の崩壊」と学力論争)

ISBN

978-4-623-04244-9

著者情報

山内 乾史(ヤマノウチ ケンシ)
1963年大阪府生まれ。1986年大阪大学人間科学部卒業。1991年同大学院人間科学研究科博士後期課程中退。神戸大学・大学教育研究センター/大学院国際協力研究科助教授、神戸大学博士(学術)。専門は教育計画論、高等教育論、比較教育学、エリート論

原 清治(ハラ キヨハル)
1960年長野県生まれ。1983年京都府立大学文学部卒業。1989年関西大学大学院社会学研究科博士後期課程満期退学。仏教大学教育学部助教授/教授法開発室室長。専門は教育社会学 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

お客様レビュー


  コメントはまだありません。

新着レビュー


  コメントはまだありません。
この商品のコメントを書く