セブンネットショッピング

セブン&アイHLDGS.

ショッピングこだわり専門店みんなのクチコミネットスーパーe.デパートトラベルチケットぴあ

会員登録(無料)ログイン会員サービスご利用ガイド

マイページ

カートを見る

お届け状況

宅配送料無料キャンペーン中!

日本映画の21世紀がはじまる 2001→2005スーパーレビュー

お客様おすすめ度

☆☆☆☆☆

著者/訳者

阿部嘉昭/著

出版社名

キネマ旬報社 キネマ旬報社

発行年月

2005年05月

サイズ

397P 19cm

販売価格

2,415円

ポイント

23ポイント *ポイントについて

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

こちらの商品はセブン-イレブン受取りが出来ます。

ラッピング

対象品

 

 

クチコむ

商品をフォローする商品をフォローする 友達にメールで教える友達にメールで教える

 

本の内容

ホラー、カルト、女の子映画、ドキュメンタリーetc.本当にリアルな身体がいまスクリーンにあふれはじめた。“サブカル批評”の第一人者、阿部嘉昭のナビゲートで必見・発見・要再見作品をDVD情報もまじえて紹介。表通り、裏通り、いろいろ行きます、最新日本映画ガイド。

目次

2001(散乱という方法論—2000年度日本映画ベスト+選評
アメリカは空白だ—北野武『BROTHER』 ほか)
2002(日本映画星取2002年冬
水の累乗の恐怖—中田秀夫『仄暗い水の底から』 ほか)
2003(日本映画星取2003年冬
薄闇のなかから俳優の眼が現れて…—山田洋次『たそがれ清兵衛』 ほか)
2004(日本映画星取2004年冬
ビザールと純愛—井口昇『恋する幼虫』 ほか)
2005(結局「三年殺し」だったなあ—『日本映画の21世紀がはじまる』あとがき)

ISBN

978-4-87376-255-5

著者情報

阿部 嘉昭(アベ カショウ)
1958年東京生まれ。批評家。立教大学、早稲田大学非常勤講師 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

みんなのクチコミ


  クチコミはまだありません。

新着クチコミ


  クチコミはまだありません。

この商品を取り扱っている専門店

このカテゴリの本