本の内容 「知らなかったよ、あねさん。こんなすけべな顔になるんだな」。島村組には、女に究極の性技を仕込む、源次という名の調教師がいる。若き組長夫人・愛理紗は、女と逃げた夫の尻拭いをするため、軽蔑していたその男の調教を受けることに。女の意地にかけて、屈服するわけにはいかない。だが、源次の舌は容赦なく愛理紗の肉芽に襲いかかる—。 ISBN 978-4-344-40734-3 著者情報
越後屋(エチゴヤ) ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです みんなのクチコミ
★★★★★ 自分の本を出すのもどうかと思うが。組長夫人愛理紗は夫の裏切りにより囚われの身となり、銀星会会長への貢ぎ物として調教を受けることになる。その調教をするのが、究極の調教師源次。手練手管の調教に、愛理紗は身も世もなく乱れ泣く。▼仕事をしながら、一年以上掛けて少しずつ書き進めた作品。それだけに愛着もある。ぜひご覧になって、感想などお聞かせ願いたい。 新着クチコミ   クチコミはまだありません。 この商品を取り扱っている専門店 |
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