本の内容 問題文の作者自身も間違う読解力テストや、同じ文字をひたすら書かせる漢字ドリル。国語教育の矛盾を解決する方法はあるのか?そして、日本語の乱れは改善できるのか。教員免許を持つ清水義範が、最も得意とする「国語」。その問題点を、西原理恵子の絵とともにブッタ斬る!爆笑お勉強シリーズ第6弾。 目次 国語って正体不明の学科だった ISBN 978-4-06-275272-5 みんなのクチコミ
★★★★☆ 同じシリーズで理科や社会などもあります。その国語版。ちょっと前に日本語ブーム(考えてみれば妙なブームですよね。日本人なのに。)ってのがありましたが、その先駆け。国語という教科の特性がわかったりして、知的におもしろい。でも一番面白いのは挿絵のサイバラ漫画だったりして。
★★★★★ 「おもしろくても理科」「どうころんでも社会科」などの教科シリーズ。今度は国語。◆おなじみ西原理恵子さんの挿し絵とともに楽しく読める国語についてのよもやま話。◆小学校の先生の免許も持っている著者が「国語入試問題必敗法」や「文章読本の功罪」について優しく伝授してくれる。
★★★★★ 【2006年2月15日発売】「おもしろくても理科」「どうころんでも社会科」などの教科シリーズ。今度は国語。◆おなじみ西原理恵子さんの挿し絵とともに楽しく読める国語についてのよもやま話。◆小学校の先生の免許も持っている著者が「国語入試問題必敗法」や「文章読本の功罪」について優しく伝授してくれる。 新着クチコミ   クチコミはまだありません。 この商品を取り扱っている専門店 |
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