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お届け状況

書籍

0歳から天才児に育てる魔法の遊び 親子コミュニケーションで子供の脳と心が育つ

お客様おすすめ度

★★★★ 商品レビュー(2件)

著者/訳者

児玉光雄/著

出版社名

学研マーケティング

発行年月

2006年04月

販売価格

1,050円

ポイント

10ポイント

取扱状況

1~3週間で発送 取り扱い表記について

出版社に在庫確認後、取寄せます。

 

 

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本の内容

子供向け右脳教材で数々のベストセラーを持つ児玉光雄氏は、これまでの豊富な指導経験や「天才を生んだ親」との交流により“0歳から天才児に育てる遊び”があるという。本書はその理論と実際の習慣トレーニングを、天才児の実例とともに紹介する。

目次

第1章 詰め込まなくても天才児になる0歳からの才能を伸ばす心がけ(あせらずに成長に合わせた「育脳」を—詰め込み教育は逆効果。ゆったりと、でも確実に脳を育てる
0歳からの働きかけカレンダー ほか)
第2章 スキンシップを楽しみながらできる天才の芽を育てる親子の遊び(少しのヒントで遊びも脳も刺激される—たっぷり遊んで脳を育て、親子のきずなも深めよう
「いないいないばあ」は脳と心の栄養—待つことを覚える「ワーキングメモリー」を鍛える ほか)
第3章 子供の心と脳がぐんぐん育つ!からだと五感を刺激する運動遊び(からだを楽しく動かしスポーツの天才に—幼児期はからだと運動機能の基礎を作る大切なとき
全身に刺激を与えるゴロゴロ遊び—平衡感覚を養ったり、回転に慣れるトレーニング ほか)
第4章 遊べば遊ぶほど効果が大きい勉強が得意になる魔法の遊び(学習の基礎作りも右脳から始めよう—遊びで文字や数への興味を深め、勉強が苦にならない子に
「言葉遊び」で語彙はどんどん増える!—イメージを膨らませて、語彙力や言葉のセンスを磨く ほか)

ISBN

978-4-05-302269-1

著者情報

児玉 光雄(コダマ ミツオ)
鹿屋体育大学助教授。右脳開発トレーナー。1947年生まれ。京都大学工学部卒。カリフォルニア大学ロスアンジェルス校大学院工学修士号取得。現、鹿屋体育大学助教授。日本体育学会会員。日本スポーツ心理学会会員。右脳活性トレーニングの第一人者 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

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