本の内容 コンテンツ産業の国を挙げての振興が喧しく言われる現在、マンガ・アニメ・ライトノベルetc.の現場はどうなっているのか。東浩紀がポスト『エヴァ』世代のクリエイターたちと熱く激しく切り結ぶ。まったく新しいサブカルチャー批評の胎動を伝える画期的対論集。 目次 1 セカイから、もっと遠くへ—新海誠×西島大介×東浩紀(『ほしのこえ』衝撃 ISBN 978-4-7917-6325-2 みんなのクチコミ
★★★☆☆ 新海誠、新城カズマ、桜坂洋、神山健治と、関心のある人たちが談論していたので興味深く読めた。ただ、ひたすら対談・鼎談するのではなく、思考を整理して趣旨一貫した評論が一つ二つあってもよかったのではないかと思う。 新着クチコミ   クチコミはまだありません。 |
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