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書籍

実践副作用学 くすりの副作用をどう考えどうとらえたらよいのか?

お客様おすすめ度

★★★★★

著者/訳者

どんぐり工房/編 菅野彊/著 梅沢智佐江/著 大波伸子/著

出版社名

医薬ジャーナル社

発行年月

2009年02月

販売価格

2,310円

ポイント

22ポイント

取扱状況

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出版社に在庫確認後、取寄せます。

 

 

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目次

第1章 くすりの有害な作用の予防と発見のための副作用機序別分類(どうして「副作用機序別分類」を思いついたのか?
薬理作用に関連する副作用とはどういうものなのか?
薬物毒性による副作用とはどういうものなのか? ほか)
第2章 医薬品の副作用情報の検索と提供(経時的に見た副作用情報の分類
副作用情報はどこにあるか?
さまざまな副作用情報の読み方 ほか)
第3章 薬物と受容体の相互作用による副作用(受容体とは(リガンド、作用薬、拮抗薬の関係)
薬物・受容体相互作用による情報伝達のメカニズム
Gタンパク質共役型受容体の構造と内因性リガンド・作用薬・拮抗薬 ほか)

ISBN

978-4-7532-2353-4

著者情報

菅野 彊(カンノ ツトム)
合資会社どんぐり工房代表

梅澤 智佐江(ウメザワ チサエ)
神戸学院大学名誉教授

大波 伸子(オオナミ ノブコ)
合資会社どんぐり工房医薬情報部 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

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