本の内容 『ハリーポッター』シリーズ日本語版最終巻!! 第1巻発売から10年、ついに完結を迎えます。ハリーの運命はどうなるのか? ISBN 978-4-915512-63-6 【絵本ナビより】 絵本ナビメンバーの声 【情報提供・絵本ナビ】 新聞、雑誌掲載 朝日新聞 2008年12月21日掲載 , 読売新聞 2008年08月17日掲載 , 毎日新聞 2008年08月03日掲載 著者情報
松岡 佑子(マツオカ ユウコ) ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです みんなのクチコミ 「このクチコミが参考になった」と答えた人: 1人/1人中
★★★☆☆ 原書は本当にこんなにわかりにくく駄文なのか。
★☆☆☆☆ ホークラックスのくだりから、もしやと思ったが、やはりずさんすぎる。話の展開の急激さにはあきれるほどである。あまりに酷い。ホークラックスは、本来一巻から登場させるべき題材であったはずだ。それが一巻で伏線を回収しようとする為、全体の印象としては「ヴォルデモートしょぼくねーか?」といったところに落ち着いてしまう。作者はこれだけ長い時間をかけ、プロットすら創らなかったのか。甚だ疑問である。また、実力者の度重なる死に対し、彼ら仲間が死なないのはいささか不思議である。そこまで三人組は強いのか。作者は「普通の男の子が悪に立ち向かう」というテーマでかいているそうだが、そもそも普通ではない。大きな矛盾である。
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★★★★★ ハリーポッターシリーズ・第7巻。日本語版最終巻としての完結編です。上下巻2冊セットでの発売品。■ホグワーツ魔法学校と10年間のハリーたちの生活の中で、これまで見え隠れしてきたさまざまな謎が解き明かされるときがやってきました! いよいよ17歳の誕生日を迎えるハリー。魔法界では17歳で成人となるのですが……。ヴォルデモートVSハリー。そして、ダンブルドア校長。ついに、最終決戦です。【’08年7月23日初版発行】 新着クチコミ   クチコミはまだありません。 |
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