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お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆ 商品クチコミ(0件)
著者/訳者
影山貴彦/著
出版社名
世界思想社
発行年月
2008年07月
サイズ
154P 19cm
販売価格
1,575円
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本の内容
どことなく肩身の狭い思いをしつつ社会に君臨し続けてきたテレビの何かが変わり始めている。「愛すべきテレビ」はどこに向かうのか。
目次
1 テレビは軽くなったか2 テレビ嫌いのテレビ人たち3 テレビの矜持4 テレビの不幸5 テレビを休もう6 エンターテインメントの流儀
ISBN
978-4-7907-1338-8
著者情報
影山 貴彦(カゲヤマ タカヒコ)同志社女子大学学芸学部情報メディア学科准教授。専攻:「メディアエンターテインメント」/文学修士(関西学院大学大学院)。1962年岡山市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒業後、1986年(株)毎日放送(MBS)入社、テレビ・ラジオ番組の企画・制作に従事。代表プロデュース番組に「MBSヤングタウン」2002年4月より現職。2007年より、大阪市広報報道アドバイザー。GAORA(スペースビジョンネットワーク)の番組審議委員も務める
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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