セブンネットショッピング

セブン&アイHLDGS.

会社案内ニュースリリースサイトマップ

ショッピングこだわり専門店みんなのクチコミわたしの便利帖

会員サービス ログイン はじめての方へ ご利用ガイド



    [詳細検索]  

カートを見る

お届け状況

書籍

日本を貶めた10人の売国政治家

幻冬舎新書 こ‐10‐1

お客様おすすめ度

★★★★ 商品レビュー(7件)

著者/訳者

小林よしのり/編

出版社名

幻冬舎

発行年月

2009年07月

販売価格

798円

ポイント

7ポイント

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

 

 

お気に入りに追加  友達にメールで教える


この商品を買った人はこちらも買っています

左右にスクロールすると他の商品もご覧になれます

本の内容

本当は誰もが政治家に期待している。いまこそ国会議員には働いてもらわねばならない。だが彼らの多くは「国家の名誉と安全を守ってほしい」という国民の最低限の願いすら打ち破く。それならば「売国奴」「国賊」という激烈な言葉で政治家を襲撃しようではないか—。学者・言論人へのアンケート集計で、最悪の「売国政治家」10人を選び出し、彼らが誰に国を売ったか、どんな罪を犯したか、なぜ彼らを許してはならないかを徹底検証した凶器の書。

目次

序論 売国政治家とは何か?
第1部 座談会 売国政治家と呼ばれる恥を知れ
第2部 10人の売国政治家を検証する!(河野洋平—単なる談話で日本を「性犯罪国家」に貶めた
村山富市—万死に値する「国民見殺し」「自国冒涜」の罪
小泉純一郎—「改革」で日本の富と生命を米国に差し出した
小沢一郎—「ねじれ現象」を生んだ無節操な国賊
中曽根康弘—靖国問題をこじらせた元凶
野中広務—自虐外交の嚆矢となった「不戦決議」
竹中平蔵—日本国を構造破壊し共和制に導く経済マフィア
福田康夫—無為、無内容、無感情
森喜朗—保守を絶滅に追い込んだ背後霊
加藤紘一—戦後レジームの滑稽なゾンビ)
第3部 私が断罪する売国政治家—アンケート公開

ISBN

978-4-344-98130-0

著者情報

小林 よしのり(コバヤシ ヨシノリ)
昭和28年、福岡県生まれ。昭和51年、大学在学中に描いたデビュー作『東大一直線』が大ヒットする。平成4年「ゴーマニズム宣言」の連載がスタート、「ゴー宣」本編のみならず『戦争論』『沖縄論』『靖國論』『いわゆるA級戦犯』『パール真論』といったスペシャル編も大ベストセラーとなり、つねに論壇・言論界の中心であり続ける。平成21年、満を持して発表した『天皇論』は即ベストセラーに 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

お客様レビュー


  コメントはまだありません。

新着レビュー

この商品への新着レビューを表示しています。 (全てのレビューを見るにはこちら

★★★★★

日本の状況を知ると空恐ろしくなるでしょう。こんな奴等に日本を任せてきた私たち国民の愚かさを思い知らせてくれます。すぐに読んで下さい。一位が小泉かと思ったら三位だった。さて悪党売国の輩の面々はこの本を見て反省するでしょうか!

このレビューは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

★★★★

ワースト1位、2位は予想通り。でも知らないことも多く読んでよかった。日本を代表する政治家は最低限国家の名誉と安全を守ってほしい。そのとおり。

このレビューは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

★★★★★

政治を私する政治家の功罪を明らかにする。この国を考える上で有益な一冊。

このレビューは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

この商品のコメントを書く

この商品をチョイスしたガイドはこちらも薦めています。

やすちゃん