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ショッピング > 書籍 > 教育 > 教育問題 > 他教育問題
お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
小野田正利/著
出版社名
旬報社
発行年月
2010年01月
サイズ
158P 19cm
販売価格
1,260円
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本の内容
ひとりぼっちの子育てを救え!前作『悲鳴をあげる学校』の著者が“おせっかい”子育てのすすめ。
目次
第1章 学校を知ることからはじめませんか(先生は給食代を払っていない?右手に赤ペン、左手にコッペパンの先生たち ほか)第2章 「自子中心主義」はやめましょう(親バッシングがあちこちで…ひとりぼっちの子育て ほか)第3章 親どうしがつながれば、変化は必ず起きます(いま、「おせっかい」が必要な時代桃太郎一六人vs鬼二人!? ほか)子どもたちのために、いま、大人ができること(メッセージ モンスターペアレントもWe areシンセキ!なんです。そのストレスの理由を聴かないと。(レモンさん(山本シュウ・ラジオDJ/元PTA会長))トークセッション レモンさん×小野田正利—親やないけど、君たちの成長に関心だけは持ってるんやで)
ISBN
978-4-8451-1146-6
著者情報
小野田 正利大阪大学大学院人間科学研究科教授。教育学博士。1955年愛知県生まれ。専門は教育制度学、学校経営学
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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