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書籍

更衣(きさらぎ)ノ鷹 書き下ろし長編時代小説 下

双葉文庫 さ‐19‐36 居眠り磐音江戸双紙 32

お客様おすすめ度

★★★★★ 商品レビュー(0件)

著者/訳者

佐伯泰英/著

出版社名

双葉社

発行年月

2010年01月

販売価格

680円

ポイント

6ポイント

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本の内容

備前包平の研ぎを頼みに本所の鵜飼百助を訪ねた佐々木磐音は、本所深川界隈で新年の挨拶を済ませ、神保小路への帰路についていた。
両国橋で只ならぬ妖気とともに立ち現れた丸目歌女と遭遇した磐音は、先の戦いで磐音に敗れた丸目高継の死と磐音への復讐を告げられる。
そんな折り、西の丸家基の剣術指南役を解かれた磐音は、近日中に家基一行が鷹狩りに向かうことを知らされ……。
西の丸家基をめぐり、磐音が田沼意次の陰謀に立ち向かう。
著者初の上下巻。

ISBN

978-4-575-66423-2

お客様レビュー


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新着レビュー

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★★★★★

このシリーズ、初の上下巻。

主人公磐音の今後はどうなるのか?

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★★★★★

■発売:2010年1月14日■

【あらすじ】
萌えいづる草木が江戸に春の風情を漂わす頃、神保小路の尚武館道場に老中・田沼意次の用人が現れる。稽古を見物したいというのだが、同道した武芸者らを嗾けたことで、佐々木磐音は真剣での稽古をすることに… 

■居眠り磐音江戸双紙の最新刊は上下巻♪
■読後第一声は「ウソでしょ!?」。すっごい最後。これからどうなるの!?

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