著者情報
能町 光香
青山学院大学卒業後、2年間商社に勤務。その後はオーストラリア留学などを経て、2000年よりエグゼクティブアシスタント(重役秘書)としてのキャリアをスタートさせる。外資系の証券会社、製薬会社、老舗宝飾品ブランドの社長室などで勤め、現在も現役の秘書として活躍中。また、バベル株式会社の依頼を受け、米国秘書検定マネジメントコースの講師も勤めている。日本人では数少ない上級米国秘書検定(CAP)合格者として、マネジメント層の右腕となり活躍できるエグゼクティブアシスタントの養成に力を注いでいる
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