著者情報
加藤 弘次
1975年、新潟県生まれ。明星大学人文学部卒。大学在学中は心理学を専攻しながら、高校時代のもう一つの目標だった法律系資格の取得を目指し、在学中に行政書士試験合格を果たす。卒業後、仕事をしながら社会保険労務士の勉強をしているときに、行政書士講座の講師としてスカウトされ、1999年から講師の道へ入る。講師としてのキャリアを積む一方で、2003年に行政書士事務所を開業し、その後合格した社会保険労務士も2006年に開業する
小林 智仁
1979年、徳島県生まれ。「合格することだけ」を念頭に置いた独自の勉強方法を用い、宅建資格を取得する。その後も宅建受験時代に確立した独自の勉強方法を駆使して「行政書士」「測量士補」と次々と短期合格を果たす。資格取得と前後して28歳のときに地方議員選手にも出馬、次点にて落選。その後、衆議院議員秘書を経て、現在は小林智仁行政書士事務所所長。メルマガ「中卒者でも独学で行政書士試験に短期合格!」を配信中
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