会員登録(無料)|ログイン|会員サービス|ご利用ガイド
すべての商品 書籍 このカテゴリ - 書籍名 - 目次、内容 - 著者名 - 出版社 - ISBN
ショッピング > 書籍 > 文芸 > ノンフィクション > 事件・犯罪
お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
武藤軍一郎/著
出版社名
花伝社
発行年月
2010年12月
サイズ
313P 22cm
販売価格
2,625円
ポイント
25ポイント *ポイントについて
発送時期
当日~2日で発送 発送時期について
ラッピング
対象品
商品をフォローする 友達にメールで教える
商品をフォローします。
下記の商品でよろしければ、「追加する」ボタンを押してください。
商品名:
販売価格:円
「」をフォローしました。
[ フォローしている商品一覧へ |商品詳細ページへ ]
[ 閉じる ]
本の内容
安保前夜の東京立川。地元農民や支援の学生・市民の「流血の砂川闘争」によって米軍基地拡張は阻止され、1977年に基地は全面返還された──かつて地元民と学生・市民の力で米軍基地のない街を実現したことがあった砂川から沖縄へ──時代をつなぐメッセージ
目次
まえがき 宮井迅吉 序章 幼年期から新制中学校 第一章 高校時代 第二章 東京農工大学駒場寮の生活 第三章 東京農工大学における学生運動と農学ゼミナール運動 第四章 砂川町における米軍基地反対闘争 第五章 突然の逮捕 第六章 東京地裁における公判 第七章 大学四年生の勉学 第八章 歴史的「伊達判決」 第九章 最高裁への跳躍上告と公判闘争 第一〇章 九州大学大学院への道 第一一章 九州大学農学部附属農場に勤務する 第一二章 「一歩から」が私の生き方 …終章 「伊達判決」を今日に生
ISBN
978-4-7634-0590-6
著者情報
武藤 軍一郎1934年高知県に生まれる。東京農工大学農学部農学科卒業後、九州大学大学院農政経済学科修士課程を修了し、同大学院博士課程を単位取得退学。1965年に九州大学農学部附属農場に助手として勤務、1998年に定年退職する。現在、九州大学名誉教授、農学博士
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
みんなのクチコミ
新着クチコミ
この著者の本
東アジアにおける犁耕発達史
この著者の本一覧へ
このカテゴリの本
福田君を殺して何になる 光市母子殺害事件の陥穽
このカテゴリの本一覧へ
このページのTOPへ