著者情報
正林 真之
弁理士・正林国際特許商標事務所所長。1989年東京理科大学理学部応用化学科卒業。94年弁理士登録。98年正林国際特許事務所(現・正林国際特許商標事務所)開設、約30人の弁護士、約200人の所員を抱える。2007年より日本弁理士会副会長。発明者とのコミュニケーション、法律、技術についてのわかりやすい説明には定評がある。(株)先端科学技術インキュベーションセンター(東京大学先端科学学術研究センター併設のTLO)取締役等を経て、東京大学先端科学技術センター知的財産権大部門協力客員研究員、東京医科歯科大学非常勤講師、東京大学大学院新領域創成非常勤講師も務める
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです