セブンネットショッピング

セブン&アイHLDGS.

ショッピングこだわり専門店みんなのクチコミネットスーパーe.デパートトラベルチケットぴあ

会員登録(無料)ログイン会員サービスご利用ガイド

マイページ

カートを見る

お届け状況

宅配送料無料キャンペーン中!

小室直樹の学問と思想

新装・増補版 

お客様おすすめ度

☆☆☆☆☆

著者/訳者

橋爪大三郎/著 副島隆彦/著

出版社名

ビジネス社

発行年月

2011年04月

サイズ

276P 20cm

販売価格

1,995円

ポイント

19ポイント *ポイントについて

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

こちらの商品はセブン-イレブン受取りが出来ます。

ラッピング

対象品

 

 

クチコむ

商品をフォローする商品をフォローする 友達にメールで教える友達にメールで教える

 

本の内容

経済学との出会い、社会学者・小室直樹の「システム論」、そして業績—その膨大な著作、研究、思想を、東京工業大学教授・橋爪大三郎、評論家・副島隆彦が時系列に沿って解説する。

※発売日が変更になりました。

目次

対談 橋爪大三郎・副島隆彦「小室直樹が我々に遺した思想と意志」
復刻 現代の預言者小室直樹の学問と思想—ソ連崩壊はかく導かれた

ISBN

978-4-8284-1636-6

著者情報

橋爪 大三郎
1948年神奈川県生まれ。社会学者。東京工業大学教授。同大学世界文明センター副センター長を兼務。東京大学文学部社会学科卒業。同大学院社会学研究科博士課程単位取得退学。執筆活動を続けるかたわら、言語研究会、小室ゼミナール等に参加。言語を社会現象の根幹に位置づける言語派社会学の構想を展開

副島 隆彦
1953年福岡県生まれ。評論家。早稲田大学法学部卒業。外資系銀行員、予備校講師、常葉学園大学教授などを歴任。政治思想、法制度、金融・経済、社会時事評論など多くの分野で、画期的な研究と評論を展開。副島国家戦略研究所(SNSI)を主宰し、日本初の民間人国家戦略家として研究、執筆、講演活動を精力的に行っている 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

みんなのクチコミ


  クチコミはまだありません。

新着クチコミ


  クチコミはまだありません。

このカテゴリの本

今なぜ権利擁護か ネットワークの重要性

高野範城/著 新村繁文/著