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ショッピング > 書籍 > 芸術 > 音楽 > 音楽史
お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
高野麻衣/著
出版社名
新人物往来社 (新人物往来社)
発行年月
2011年12月
サイズ
254P 19cm
販売価格
1,680円
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本の内容
乙女は音楽をドレスのように、お菓子のように愛でるのです。クラシック音楽を楽しむためのCD付ガイドブック。
目次
第1章 バロックまで(“癒し”の聖歌—1993年、マドリッドすべては教会からはじまった—600年、ローマ ほか)第2章 古典派(王妃の音楽教師—1779年、パリハイドンと、音楽の都—1787年、ウィーン ほか)第3章 ロマン派(ロマン派の青い春—1827年、パリ夏の夜の夢—1826年、ベルリン ほか)第4章 世紀転換期(運命の交差点—1897年、ウィーン時代にはその時代の芸術を、芸術には自由を—1902年、ウィーン ほか)第5章 20世紀、そして(バレエ・リュウ—1913年、パリその名は愛!—1926年、ミラノ ほか)
ISBN
978-4-404-04123-4
著者情報
高野 麻衣上智大学文学部史学科卒。音楽史誌の編集者を経て、フリーライターに。『ぴあクラシック』『CDジャーナル』『サイゾー』などで連載・執筆するほか、毎年5月に開催されるラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭など、イベント企画にも携わる
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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