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ショッピング > 書籍 > 文芸 > ノンフィクション > オピニオン
お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
手嶋龍一/著
出版社名
新潮社 (新潮社)
発行年月
2011年12月
サイズ
248P 20cm
販売価格
1,575円
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本の内容
ビンラディンの頭上に舞い降りた新鋭ヘリ。十年のインテリジェンスが凱歌をあげた時、福島には黒い災厄が降りて来た。9.11から3.11——日本を巻き込んだ諜報の季節。
目次
第1章 ブラック・ホークが舞い降りた第2章 情報策源地グアンタナモ第3章 テロリストたちの航跡第4章 ワシントン支局長の264時間第5章 戦争は一角獣に乗って第6章 アメリカの余りに永き不在第7章 縮みゆくニッポン第8章 黒鳥が舞い降りた
ISBN
978-4-10-382305-6
著者情報
手嶋 龍一1949年、北海道生まれ。卓越した文章力と取材力で知られるジャーナリストにして作家。NHKワシントン特派員時代に、次期支援戦闘機をめぐる日米の暗闘を描いた『たそがれゆく日米同盟』を、さらに湾岸戦争時の政治指導部の迷走を衝いた『外交敗戦』を相次いで発表し注目を浴びる。9・11同時多発テロにワシントン支局長として遭遇し、11日間連続の中継放送を担った
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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