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お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
小林紀晴/著
出版社名
リブロアルテ
発行年月
2011年11月
サイズ
259P 18cm
販売価格
1,000円
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本の内容
いままで一度も語られなかったこと。写真家小林紀晴が12人の写真家たちに会いに行く。
目次
平間至—光と影と再生野村佐紀子—どこでもなくいつでもなくでも絶対どこか亀山亮—八丈島発忘れられた戦争藤代冥砂—動から静へ外から内へそして遠くへ金村修—黒いサングラスとプラウベルマキナを持った男宮下マキ—生きるあなたを撮りたい高木こずえ—生と死の間の空間がキラン☆ってなる感じERIC—カメラは世界認識のための武器撮影は戦い山田敦士—いま僕たちができることをやる本城直季—自分は作られた街に住んでいる瀧本幹也—永遠の写真少年石川直樹—漠然と「世界」に行ってみたかった
ISBN
978-4-89610-209-3
著者情報
小林 紀晴1968年長野県茅野市生まれ。東京工芸大学短期学部写真科卒業後、新聞社にカメラマンとして入社。91年よりフリーランス。95年『ASIAN JAPANEASE』でデビュー。アジアを多く旅する。97年『DAYS ASIA』で日本写真協会新人賞受賞。2000‐2002年渡米(N.Y)
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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