目次
第1章 肌の素材力をつくるスキンケア—肌は一生つきあう、レザーのソファのようなもの(「見た目より質感」という真実
「洗わない洗顔」が肌を救う ほか)
第2章 引きの目線でメイクする—メイクは、鏡からできるだけ離れて(素肌が育つ「ベースメイク」、素顔が育つ「ポイントメイク」
メイクは「欠点を隠す」より「長所を生かす」 ほか)
第3章 肌も顔も超える、髪—生活感も女度も…髪は生き方を語る(「週1トリートメントを毎日」が効く
コーミングでトリートメント効果200% ほか)
第4章 意識が見た目をつくる—見た目に中身があふれ出る、だからこそ、見た目を磨く(肌は育つという「希望」が、肌を育てる
男性は、女性を「肌」で判断している ほか)
著者情報
松本 千登世
美容ジャーナリスト、エディター。1964年、鳥取県生まれ。神戸女学院大学卒業後、航空会社の客室乗務員、広告代理店勤務を経て、婦人画報社(現ハースト婦人画報社)に勤務し、編集作業に携わる。その後、講談社「Grazia」編集部の専属エディター&ライターとしての活動を経て、フリーランスに。現在は美容を中心に、人物インタビューやファッションページなど、女性誌、男性誌、美容誌ほかで幅広く活躍中
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです