目次
第1章 ホッピービバレッジの3・11(ミーナ・シップ視界良好、三六〇度異常なし
ぴよぴよたち五名と迎えた、一四時四六分 ほか)
第2章 第2章 第三創業テイクオフに向けた進化(早稲田大学とのご縁のはじまり
“アイドル経営者”では終わりたくない! ほか)
第3章 成長を実感できる人材育成プラン(リーダー育成の「超・加速化モデル」への挑戦
“この指とまれ!”ホッピー流「共鳴力採用」 ほか)
第4章 社員が語る“成長実感”(唐澤舞—管理部門係長・二〇〇七年新卒入社
石津香玲良—ナレッジマネジメント部門秘書室兼広報・二〇〇八年新卒入社 ほか)
第5章 次の100年を創る決意(社内を震撼させた「七月事件」
「ならぬものは、ならぬ」という決意 ほか)
著者情報
石渡 美奈
ホッピービバレッジ株式会社代表取締役社長。1968年東京都生まれ。立教大学卒業後、日清製粉(現・日清製粉グループ本社)に入社。人事部で活躍した後、93年に退社。広告代理店を経て、97年、祖父・石渡秀が創業したホッピービバレッジ(旧・コクカ飲料)に入社する。ラッピングを施したトラック“ホピトラ”の導入、ラジオ番組「HOPPY HAPPY BAR」の開始、「ホッピーマガジン」の創刊など、唯一無二の商品力を活かしたマーケティングを積極的に展開
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです