著者情報
フォレンゼティ,アラン・E.(Fruzzetti,Alan E.)
Ph.D.ネバダ大学リノ校で心理学科准教授ならびに「弁証法的行動療法(DBT)プログラム」の責任者を務める。アメリカのみならず、海外でDBT治療プログラムおよびDBT研究のための広範なトレーニング・監督・コンサルテーションを提供している。ブラウン大学で学士号を、シアトルのワシントン大学で博士号を取得。また、「境界性パーソナリティ障害・全米教育同盟」のリサーチ・ディレクター兼理事、ファミリー・コネクション・プログラムの共同開発者でもある
石井 朝子
ヒューマンウェルネスインスティテュートCEO、心理学博士。日本認知療法学会理事、日本不安障害学会評議員
西川 美樹
東京女子大学文理学部英米文学科卒業。外資系製薬会社勤務を経て、翻訳者となる
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