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本の内容 ホラティウスはヴェルギリウスと並び称される天性の詩人。素直な感情表現で自然な思いを発露し、ギリシア風の韻律を踏んだ「諷刺詩」「エポドン」「歌集(カルミナ)」「百年祭讃歌」「書簡詩」等、多種の詩形を駆使した待望の全集。「詩論」はアリストテレスの「詩学」とともに作詩法の規範として後世の西欧文学に多大の影響を及ぼした。 目次 『諷刺詩』 ISBN 978-4-472-11901-9 著者情報
鈴木 一郎(スズキ イチロウ) ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです   コメントはまだありません。 新着レビュー   コメントはまだありません。 |
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