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日本経済の論点
お客様おすすめ度
★★★★★
著者/訳者
小林正雄/編著 星野富一/〔ほか〕著
出版社名
学文社
発行年月
2002年05月
販売価格
2,415円
ポイント
23ポイント
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本の内容
90年代以降の日本型経済システムにおける“不連続な変化”を分析し、今日の世界経済との関連から21世紀に入った日本経済の今日的位相を問う。
目次
戦後日本経済の変遷(高度経済成長を中心にジャパン・アズ・ナンバーワンから平成不況へ)対外経済関係長期不況の構造「日本型産業・労働システム」の変容金融機関の不良債権問題と日本経済揺らぐ日本の財政システム—複合不況、公債累積「特異点」に立つ日本経済
ISBN
978-4-7620-1140-5
著者情報
小林 正雄(コバヤシ マサオ)1946年生まれ。秋田大学教育文化学部教授 星野 富一(ホシノ トミイチ)1948年生まれ。富山大学経済学部教授 田中 史郎(タナカ シロウ)1951年生まれ。宮城学院女子大学教授 栗田 康之(クリタ ヤスシ)1947年生まれ。秋田経済法科大学経済学部教授 成田 匡宏(ナリタ タダヒロ)1974年生まれ。東北大学経済学部助手
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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