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現代建築の造られ方 対訳
お客様おすすめ度
★★★★★
著者/訳者
内田祥哉/著
出版社名
市ケ谷出版社
発行年月
2002年07月
販売価格
2,625円
ポイント
25ポイント
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本の内容
明治以降,西欧文化を積極的に取り入れながら,プレハブ住宅ですら欧米にない独特な造り方がされている。
目次
現代日本建築の国際性と特殊性プレハブへの発想様々カーテンウォールプレハブとは建築の寿命建築部品の生産指向建物の組立手順多様性とフレキシビリティーオープンシステムの世界建築の性能建築技術の課題建築と芸術
ISBN
978-4-87071-194-5
著者情報
内田 祥哉(ウチダ ヨシチカ)東京都に生まれる。東京大学工学部建築学科卒業。逓信省、電気通信省、日本電信電話公社を経て、東京大学教授、明治大学教授、金沢美術工芸大学教授、日本学術会議会員、日本建築学会会長を歴任。現在、内田祥哉建築研究室主宰。東京大学名誉教授、日本建築家協会会員、工学博士。日本建築学会賞、日本建築学会大賞受賞。「プレハブ」、「建築生産のオープンシステム」、「建築構法」ほか著書多数。主な作品は自邸、佐賀県立図書館、九州陶磁文化館、NEXT21、武蔵大学ほか
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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