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活字競馬に挑んだ二人の男
お客様おすすめ度
★★★★★
著者/訳者
江面弘也/著
出版社名
ミデアム出版社
発行年月
2005年04月
販売価格
1,995円
ポイント
19ポイント
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本の内容
自由奔放な競馬ジャーナリスト白井新平と、その三男・透を軸に日本競馬の歴史を描いた貴重な資料である。
目次
日本の競馬が完成した日競馬法とふたりの「競馬の父」アナーキスト白井新平、競馬界へ日本ダービー始まる競馬週報社の設立、そして政子の死敗戦前夜。名馬の誕生と新平の再婚闇競馬からの復興、進駐軍競馬の功罪天皇制論議と「競馬週報」の復刊国営競馬の星は「幻の馬」アメリカ産馬の輸入〔ほか〕
ISBN
978-4-902160-35-2
著者情報
江面 弘也(エズラ コウヤ)1960年、福島県生まれ。東京理科大学理学部卒業後、(株)中央競馬ピーアール・センター入社。『優駿』の編集に携わったのち、フリーライターとなる
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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