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ショッピング > 書籍 > 政治・社会 > 現代社会 > 海外社会事情
お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
武藤友治/著
出版社名
勉誠出版
発行年月
2006年12月
サイズ
191P 19cm
販売価格
1,470円
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本の内容
順調な経済成長を遂げながら依然抱える大多数の貧困層と貧富の格差複数宗教とカーストにより分断された社会—。『台頭するインド』の実相と変革の姿を解き明かす。
目次
変革するインドをより深く理解するために第1章 なぜインドは日本にとり遠いのか第2章 インド その政治的変革の軌跡第3章 変容するインドの体質第4章 ヒンドゥー・ナショナリズムの台頭第5章 インドと核第6章 インドは確実に変わりつつある第7章 それでもインド人は変わらない第8章 日本とインド第9章 2005年の四月に考えたこと第10章 インドとはどう取り組むべきか
ISBN
978-4-585-05368-2
著者情報
武藤 友治(ムトウ トモジ)現在、インド・ビジネス・センター・シニア・アドヴァイザー、日印協会理事。1930年生まれ。大阪外国語大学(インド語学科)を卒業後、外務省に入省、40年余の外交官生活を送り、在ボンベイ総領事を最後に退官。その後、マサチューセッツ工科大学(MIT)客員研究員を経て現職。インド在勤中からインド政治のフォローアップに努め、退官後も精力的に現代インドの研究に取り組む
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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