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生殖細胞の発生・エピジェネティクスと再プログラム化
お客様おすすめ度
★★★★★
著者/訳者
小倉淳郎/〔ほか〕編集
出版社名
共立出版
発行年月
2008年07月
サイズ
1冊 28cm
販売価格
3,570円
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本の内容
生殖細胞は次世代へゲノムを伝達する重要な役割を果たしている。注目される生命現象の活発な研究成果を紹介。
目次
1 生殖細胞の運命決定と特質(生殖細胞は多能性か?in vitroの生殖細胞分化 ほか)2 幹細胞としての生殖細胞とその分化(哺乳類精巣における精子形成幹細胞システム精子幹細胞の自己複製に関与する転写制御機構 ほか)3 エピジェネティクス(ゲノムインプリンティングの生殖細胞における確立と着床前胚における維持機構卵子形成過程におけるゲノムインプリンティング ほか)4 核移植クローンとゲノム再プログラム化(ドナー細胞の特性からみた核移植クローン体細胞核移植クローンとクローンES細胞の樹立 ほか)
ISBN
978-4-320-05672-5
著者情報
小倉 淳郎(オグラ アツオ)理化学研究所バイオリソースセンター 佐々木 裕之(ササキ ヒロユキ)情報・システム研究機構国立遺伝学研究所 仲野 徹(ナカノ トオル)大阪大学大学院生命機能研究科 松居 靖久(マツイ ヤスヒサ)東北大学加齢医学研究所 中辻 憲夫(ナカツジ ノリオ)京都大学再生医科学研究所
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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