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本の内容 日本語学校に集まるマジメな外国人生徒たち。そんな彼らの、外国人ならではの日本語の使い方やギモンの数々は、私たち日本人も知らなかった日本語の一面を教えてくれます。異文化交流気分を味わいながら、日本人だけど知らなかった日本語のヒミツを知ることが出来る、楽しくてタメになる1冊です。 ISBN 978-4-8401-2673-1 新聞、雑誌掲載 朝日新聞 2009年12月27日掲載 , 朝日新聞 2009年08月23日掲載   コメントはまだありません。 新着レビュー この商品への新着レビューを表示しています。 (全てのレビューを見るにはこちら)
★★★★★ 【今秋第2弾発売予定】外国人向けの日本語学校で教えている先生のお話。普段使っている言葉の語源に驚いたり、生徒たちの天然ぼけ的な応答に笑ったりととっても楽しい1冊です。書店で見かけて即買いでした!
★★★★★ 日本語について考えたことのない初心者には、今コレがいちばん。『ダーリンの頭ン中』とセットでどうぞ。
★★★☆☆ 日本語学校に集まるマジメな外国人生徒たち。そんな彼らの、外国人ならではの日本語の使い方やギモンの数々は、私たち日本人も知らなかった日本語の一面を教えてくれます。異文化交流気分を味わいながら、日本人だけど知らなかった日本語のヒミツを知ることが出来る、楽しくてタメになる1冊です。
★★★★★ 日本語学校に集まるマジメな外国人生徒たち。そんな彼らの、外国人ならではの日本語の使い方やギモンの数々は、私たち日本人も知らなかった日本語の一面を教えてくれます。異文化交流気分を味わいながら、日本人だけど知らなかった日本語のヒミツを知ることが出来る、楽しくてタメになる1冊です。
★★★★★ 在日外国人に日本語を教える教師ならではの「外国人が見ている日本の姿」が分かる一冊。日本人が日本語を使い間違えてたり、「そんなバカな!」と笑ってしまいそうな、外国人の日本語の捉え方など、面白おかしく、且つ日本人も「正しい日本語」が学べます。飲食店の接客やサービス業の方にオススメしたいです☆
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