セブンネットショッピング

セブン&アイHLDGS.

会社案内ニュースリリースサイトマップ

ショッピングこだわり専門店みんなのクチコミわたしの便利帖

会員サービス ログイン はじめての方へ ご利用ガイド



    [詳細検索]  

カートを見る

お届け状況

書籍

金融サービス業のガバナンス 規律付けメカニズムの再検討

お客様おすすめ度

★★★★★

著者/訳者

首藤惠/監修・著 日本証券経済研究所/編

出版社名

金融財政事情研究会

発行年月

2009年04月

販売価格

3,360円

ポイント

32ポイント

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

 

 

お気に入りに追加  友達にメールで教える


本の内容

競争力と成長の源泉は自己規律と信認の獲得にある。証券業を中心にガバナンスの現状と課題を多面的に分析する。

目次

第1章 証券業のコーポレート・ガバナンスと社会的責任
第2章 証券会社のガバナンス構造の欠陥と破綻処理—三洋証券と山一證券の事例を中心に
第3章 サブプライム問題と格付機関のガバナンス—証券化商品の格付をめぐる問題
第4章 投資顧問会社のコーポレート・ガバナンス
第5章 証券取引所の組織と規制について
第6章 証券業における内部統制
第7章 証券業における倫理
第8章 証券業のレピュテーション・マネジメント—コミュニケーションの役割を中心に
第9章 金融サービス業におけるCSRの現状と課題—主要金融機関のCSR報告書の分析から

ISBN

978-4-322-11393-8

著者情報

首藤 惠(ストウ メグミ)
経済学博士、慶應義塾大学。早稲田大学大学院ファイナンス研究科教授、早稲田大学ファイナンス研究センター所長、日本証券経済研究所理事など 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

お客様レビュー


  コメントはまだありません。

新着レビュー


  コメントはまだありません。
この商品のコメントを書く

このカテゴリの本

金融商品取引法の検討 3

証券取引法研究会/編