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はじめての音楽史 古代ギリシアの音楽から日本の現代音楽まで
増補改訂版
お客様おすすめ度 |
★★★★★
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著者/訳者 |
久保田慶一/ほか著
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出版社名
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音楽之友社
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発行年月 |
2009年04月
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販売価格
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2,100円
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ポイント |
20ポイント
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取扱状況 |
1~3週間で発送
取り扱い表記について
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出版社に在庫確認後、取寄せます。
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本の内容
音楽史入門書の決定版、増補改訂!中世・ルネサンスの内容を、近年10年間の研究を反映させ一新。現代の音楽も2008年までの動向をふまえ、いっそう充実。そのほかの章、参考文献も最新の情報を掲載。
目次
第1部 西洋音楽史(人間と音楽 古代ギリシア 中世 ルネサンス バロックの声楽 バロックの器楽 前古典派 古典派 ロマン主義前期 ロマン主義の諸相 20世紀) 第2部 日本音楽史(日本音楽史の始まり(西暦300年~1000年まで) 能と狂言(西暦1000年~1500年まで) 近世—乱世に花開いた三味線文化(西暦1500年~1850年まで) 近代—伝統音楽と西洋音楽の並存のなかで(西暦1850年~1945年まで)) 第3部 日本の現代の音楽(日本の現代音楽(1900年以降) 現代邦楽(1945年以降))
著者情報
片桐 功(カタギリ イサオ) 東京芸術大学大学院音楽研究科博士後期課程単位取得満期退学。現在、エリザベト音楽大学教授 吉川 文(ヨシカワ アヤ) 東京芸術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了。現在、東京芸術大学大学院音楽研究科助教、フェリス女学院大学、武蔵野音楽大学各非常勤講師 岸 啓子(キシ ケイコ) 東京芸術大学大学院音楽研究科修士課程修了。1990年、文部省在外研究員としてキングス・カレッジ(ロンドン)に留学。現在、愛媛大学教育学部教授 久保田 慶一(クボタ ケイイチ) 東京芸術大学大学院音楽研究科修士課程修了。音楽学博士。ドイツ学術交流会により、フライブルク大学、ハンブルク大学、ベルリン自由大学に留学。現在、東京学芸大学教授 長野 俊樹(ナガノ トシキ) 東京芸術大学大学院音楽研究科修士課程修了。現在、福岡教育大学教育学部教授 白石 美雪(シライシ ミユキ) 東京芸術大学大学院音楽研究科修士課程修了。現在、武蔵野美術大学教授、国立音楽大学非常勤講師。 高橋 美都(タカハシ ミト) 東京芸術大学大学院音楽研究科修士課程修了。現在、同志社大学文化情報学部准教授 三浦 裕子(ミウラ ヒロコ) 東京芸術大学大学院音楽研究科修士課程修了。現在、武蔵野大学、青山学院女子短期大学、国立音楽大学、立教大学各非常勤講師 茂手木 潔子(モテギ キヨコ) 上越教育大学芸術系教授。東京芸術大学大学院修了後、国立劇場演出室にて舞台公演助手を務め、その後、現職。常に演奏の現場と密接な関わりを持ちながら、日本音楽の研究を行っている。他に、美術館での楽器展なども手がける 塚原 康子(ツカハラ ヤスコ) 東京芸術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了。学術博士。現在、東京芸術大学准教授 楢崎 洋子(ナラザキ ヨウコ) 東京芸術大学大学院音楽研究科博士後期課程修了。博士(音楽学)。愛知県立芸術大学教授を経て、武蔵野音楽大学教授
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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