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書籍

あの日とっても小さな赤ちゃんに泣いた笑った わが子たちのNICU入院体験記

お客様おすすめ度

★★★★★

著者/訳者

橋本武夫/監修 加部一彦/編集アドバイザー

出版社名

メディカ出版

発行年月

2009年05月

販売価格

1,890円

ポイント

18ポイント

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目次

第1章 NICUはこんなところ(NICUとは
NICUのスタッフの1日
NICUの赤ちゃんの1日)
第2章 わが子たちのNICU入院体験記—先輩ママ・パパからのメッセージ(涙の後には虹がでる
今という時を大切に
私たちの三つ子よ、生まれてきてくれてありがとう ほか)
第3章 小さく生まれた赤ちゃんQ&A(「未熟児」と「低出生体重児」は同じものですか?
早産になったのは母親のせいでしょうか?
入院すると費用はどれぐらいかかるのですか? ほか)

ISBN

978-4-8404-2511-7

著者情報

橋本 武夫(ハシモト タケオ)
1941年兵庫県生まれ。久留米大学医学部卒業。日本の新生児医療の草分けである聖マリア病院(福岡県久留米市)の新生児医療センターで約40年間新生児医療に従事。現在は、心身障害者(児)施設若楠療育園副理事長、聖マリア学院大学教授

加部 一彦(カベ カズヒコ)
1959年埼玉県生まれ。日本大学医学部卒業。東京女子医科大学母子総合医療センターを振り出しに、新生児医療に従事。1994年より恩賜財団母子愛育会総合保健センター愛育病院に勤務。1996年より同新生児科部長 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

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