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書籍

日本版ESOP入門 スキーム別解説と潜在的リスク分析

お客様おすすめ度

★★★★★

著者/訳者

渡部潔/著

出版社名

中央経済社

発行年月

2009年09月

販売価格

3,570円

ポイント

34ポイント

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

 

 

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本の内容

日本版ESOPの従業員持株会活用型と退職金型、先行4事例をもとに概要から論点・トピックスまで解説。

メリットの一方で制度的に課題の多い日本版ESOPの全貌を、導入事例とともに解説する。

目次

第1章 日本版ESOPとはどのような制度か
第2章 日本版ESOPの多様性はどこから生まれるのか
第3章 事例研究1 中間法人(一般社団法人)を使った従業員持株会活用型
第4章 事例研究2 信託を使った従業員持株会活用型
第5章 事例研究3 新株予約権を利用した退職金型
第6章 事例研究4 直接費用方式による退職金型
第7章 制度導入時に考慮すべき潜在的なリスク要因とその分析
第8章 日本版ESOPをめぐるトピックス

ISBN

978-4-502-67040-4

著者情報

渡部 潔(ワタベ キヨシ)
1985年東京工業大学大学院理工学研究科修士課程修了、工学修士。株式会社日立製作所、安田信託銀行(現みずほ信託銀行)、ヒューテック株式会社等を経て、現在エスエヌコーポレートアドバイザリー株式会社執行役員。安田信託銀行コンサルティング部在職中にM&A仲介業務に携わり、その後ベンチャー企業の立ち上げ等などを経験し、2005年より現職 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

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