セブンネットショッピング

セブン&アイHLDGS.

ショッピングこだわり専門店みんなのクチコミネットスーパーe.デパートトラベルチケットぴあ

会員登録(無料)ログイン会員サービスご利用ガイド

マイページ

カートを見る

お届け状況

宅配送料無料キャンペーン中!

凄い時代 勝負は二〇一一年

お客様おすすめ度

☆☆☆☆☆ 商品クチコミ(0件)

著者/訳者

堺屋太一/著

出版社名

講談社 講談社

発行年月

2009年09月

サイズ

333P 20cm

販売価格

1,680円

ポイント

16ポイント *ポイントについて

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

ラッピング

対象品

 

 

クチコむ

商品をフォローする商品をフォローする 友達にメールで教える友達にメールで教える

 

本の内容

空前の“大変”をどう生き抜けばいいのか?〈br〉金融、経済、外交、そして国内の諸問題。すべてが未曾有の惨状に陥っている。海図のない航海で、座礁せずに進むにはどうするか。堺屋太一ならではの認識と提言。

空前の“大変”をどう生き抜けばいいのか?金融、経済、外交、そして国内の諸問題。すべてが未曾有の惨状に陥っている。海図のない航海で、座礁せずに進むにはどうするか。堺屋太一ならではの認識と提言。

目次

序章 本書の主張(世界不況なお止まず—勝負の年は二〇一一年
世界は変わる—知価社会vs.工業社会
今こそ「改革」—日本の将来)
第1章 未曾有の一年—失われた一〇年(空虚な大宇宙—国際金融
すべての根源は「知価革命」
「失われた一〇年」の経験
世界は変わった—日本は遅れた)
第2章 世界大不況の背中を読む(アメリカは「末期不況」—「チェンジ」のあとの体制を探る
ヨーロッパ—発展途上の成熟社会
中国は「初期的調整」—谷は深いが期間は短い
世界新構造—BRICsとG20)
第3章 世界は何を間違えたのか(金融市場は野獣の楽園
世界を動かす商品取引所
最大の難物—石油
「失敗」を繰り返さないために)
第4章 偽りの一〇年(なぜ日本は最悪なのか
偽りのグローバル化
偽りの成長)
第5章 今こそ、「明治維新」的改革を(公務員を「身分」から「職業」へ
地方分権—「ニア・イズ・ベター」の発想
「財政」は最後の改革
教育の目的を変える—知価社会で生きられる日本人を
日本の岐路—楽しいグローバル化を結び—不況と高齢化こそ日本の好機)

ISBN

978-4-06-212080-7

著者情報

堺屋 太一(サカイヤ タイチ)
1935年大阪市生まれ。東京大学経済学部卒業後、通商産業省(現・経済産業省)入省。日本万国博覧会を企画、開催。沖縄海洋博やサンシャイン計画に参画。78年通産省退官。財団法人アジアクラブ理事長、国会等移転審議会委員などを務め、98~2000年小渕・森内閣の経済企画庁長官就任 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

みんなのクチコミ


  クチコミはまだありません。

新着クチコミ


  クチコミはまだありません。

この商品を取り扱っている専門店