セブンネットショッピング

セブン&アイHLDGS.

ショッピングこだわり専門店みんなのクチコミネットスーパーe.デパートトラベルチケットぴあ

会員登録(無料)ログイン会員サービスご利用ガイド

マイページ

カートを見る

お届け状況

宅配送料無料キャンペーン中!

脳に悪い7つの習慣

幻冬舎新書 は‐5‐1

お客様おすすめ度

★★★★ 商品クチコミ(3件)

著者/訳者

林成之/著

出版社名

幻冬舎 幻冬舎

発行年月

2009年09月

サイズ

182P 18cm

販売価格

777円

ポイント

7ポイント *ポイントについて

発送時期

当日~2日で発送 発送時期について

ラッピング

対象品

 

 

クチコむ

商品をフォローする商品をフォローする 友達にメールで教える友達にメールで教える

 

本の内容

脳は気持ちや生活習慣で、その働きがよくも悪くもなる。この事実を知らないばかりに、脳力を後退させるのはもったいない。脳に悪い習慣とは、「興味がない」と物事を避けることが多い、「嫌だ」「疲れた」とグチを言う、言われたことをコツコツやる、常に効率を考えている、やりたくないのに我慢して勉強する、スポーツや絵などの趣味がない、めったに人をほめない、の7つ。これらをやめるだけで頭の働きが倍増する理由を、脳のしくみからわかりやすく解説。

目次

第1章 脳に悪い習慣1—「興味がない」と物事を避けることが多い、第2章 脳に悪い習慣2—「嫌だ」「疲れた」とグチを言う
第3章 脳に悪い習慣3—言われたことをコツコツやる
第4章 脳に悪い習慣4—常に効率を考えている
第5章 脳に悪い習慣5—やりたくないのに、我慢して勉強する
第6章 脳に悪い習慣6—スポーツや絵などの趣味がない
第7章 脳に悪い習慣7—めったに人をほめない

ISBN

978-4-344-98144-7

著者情報

林 成之(ハヤシ ナリユキ)
1939年富山県生まれ。日本大学医学部、同大学院医学研究科博士課程修了後、マイアミ大学医学部脳神経外科、同大学救命救急センターに留学。93年、日本大学医学部附属板橋病院救命救急センター部長に就任する。日本大学医学部教授、マイアミ大学脳神経外科生涯臨床教授を経て、2006年、日本大学総合科学研究科教授。08年、北京オリンピックの競泳日本代表チームに招かれ、「勝つための脳」=勝負脳の奥義について選手たちに講義を行い、結果に大きく貢献する 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

みんなのクチコミ

「このクチコミが参考になった」と答えた人: 1人/2人中

★★★★

売れているということでとりあえず立ち読み。脳の神経細胞から検証しているところがよかった。「生きたい」「知りたい」「仲間になりたい」なるほどね。「自己保存」「統一・一貫性」。脳のクセをよく知れば、頭が働いて、パフォーマンスを上げられる。実践できそうなところはやってみようと思った

このクチコミは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

「このクチコミが参考になった」と答えた人: 1人/1人中

★★★★★

早いうちによい習慣を身につけたり身につけさせたいですね。その前に悪い習慣とは?ということになりませんか。

このクチコミは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

★★★☆☆

病は気からと言われるように、不要のレッテルを張った物事は以後覚えることができない理由が理解できました。

このクチコミは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

★★★★★

出版社がそれぞれ異なりますが「勝負脳」に関する2冊もお勧めです。柔軟な受け取り方をすると多くの問題に応用出来ます。医療の立場から見ると言う他の脳神経関連の方とは違う観点で書かれているので興味深かく読む事が出来ます。ポットキャストのサイエンスサイトークや高木美保さんの番組でお話しされている内容も要チェックです。

このクチコミは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

新着クチコミ

★★★★★

 北京オリンピック競泳日本代表チームに招かれ、「勝負脳」の講義を行い、北島康介選手をはじめ日本チームの成績に大きく貢献した林成之氏の著書です。
 「脳トレ」をやっても脳力はアップしないとのこと。本書にあげられた7つの習慣をやめることで脳力は10倍アップするそうです。
 次は「勝負脳」関連の本も読んでみたいと思います。

このクチコミは参考になりましたか?   はい いいえ [ 報告する ] 投票ありがとうございました。

この商品を取り扱っている専門店