会員登録(無料)|ログイン|会員サービス|ご利用ガイド
すべての商品 書籍 このカテゴリ - 書籍名 - 目次、内容 - 著者名 - 出版社 - ISBN
ショッピング > 書籍 > 芸術 > 演劇 > 舞踏、舞踊
ブレインズ叢書 3
お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
木村覚/著
出版社名
メディア総合研究所
発行年月
2009年10月
サイズ
204P 19cm
販売価格
1,470円
ポイント
14ポイント *ポイントについて
発送時期
当日~2日で発送 発送時期について
ラッピング
対象品
商品をフォローする 友達にメールで教える
商品をフォローします。
下記の商品でよろしければ、「追加する」ボタンを押してください。
商品名:
販売価格:円
「」をフォローしました。
[ フォローしている商品一覧へ |商品詳細ページへ ]
[ 閉じる ]
本の内容
ジャドソン・ダンス・シアター、ジョン・ケージ、バロック・ダンス、風雲たけし城、土方巽、バリのレゴンダンス、d.v.d.、…。「イリュージョン/プロセス」「タスク」「ゲーム」「死体」、身体表現の最前線に迫る5つのキーワード。
目次
第1章 「イリュージョン/プロセス」について(イントロダクションイリュージョンを見せるダンスとプロセスを見せるダンス ほか)第2章 「タスク」について(自動詞的ダンスと使役動詞を含むダンスダンスからダンサーを切り離す ほか)第3章 「ゲーム」について(d.v.d「プレイ×プレイ」「聴覚×視覚」「スコアの開示」演劇としての演奏 ほか)第4章 「死体」について(身体と「死体」暗黒舞踏の二つの傾向 ほか)第5章 「観客」について(見たい欲望と見せたい欲望「モテ」にあらわれる観客論 ほか)
ISBN
978-4-944124-36-7
著者情報
木村 覚(キムラ サトル)1971年生まれ。美学研究者、ダンス批評、現代美術批評研究。2003年に「踊ることと見えること 土方巽の舞踏論をめぐって」で第12回芸術評論募集佳作入選(主催:美術出版社)。以後、『美術手帖』などで、ダンスや演劇を中心とした批評活動をはじめる。現在、日本女子大学で講師をつとめる
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
みんなのクチコミ
新着クチコミ
このカテゴリの本
世界の至宝組踊 ユネスコ無形文化遺産登録
このカテゴリの本一覧へ
このページのTOPへ