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「人口減少経済」の新しい公式 「縮む世界」の発想とシステム

日経ビジネス人文庫 ま7‐1

お客様おすすめ度

☆☆☆☆☆

著者/訳者

松谷明彦/著

出版社名

日本経済新聞出版社 日本経済新聞出版社

発行年月

2009年11月

サイズ

304P 15cm

販売価格

780円

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本の内容

日本の人口は今後半世紀で4000万人減少する!—人口増加を最大の拠り所としてきた日本が向かう先は?人口を軸に日本の未来を予測し、経済・社会の巨大な環境変化を豊富なデータで描き切る。

目次

第1章 変化は一挙に—迫る極大値後の世界
第2章 拡大から縮小へ—経営環境の激変
第3章 地方が豊かに—地域格差の縮小
第4章 小さな政府—公共サービスの見直し
第5章 豊かな社会—全体より個人
第6章 「人口減少経済」への羅針盤

ISBN

978-4-532-19517-5

著者情報

松谷 明彦
政策研究大学院大学教授。1945年生まれ。東京大学経済学部経済学科・同経営学科卒業。大蔵省主計局主計官、大臣官房審議官などを経て、1997年より現職 

※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです

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