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家族で読めるfamily book series 016 たちまちわかる最新時事解説
お客様おすすめ度
★★★★★ 商品クチコミ(1件)
著者/訳者
一止羊大/著
出版社名
飛鳥新社 (飛鳥新社)
発行年月
2009年11月
サイズ
94P 21cm
販売価格
750円
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本の内容
学校現場で何が起きているのか?これからどうなってしまうのか?これまであまり語られることのなかった日教組による反日教育の学校現場。国旗掲揚を右翼活動とみなし、祖先の命がけの戦いを間違った侵略戦争とみなす。そんな教師たちから教育を受けた子供たちも自分の国に嫌悪感を持ち、その悪循環は続いていく。使命感に燃えた元公立学校長が全てを語る。
目次
1 民主党政権に憂慮する2 戦後教育の大罪3 「日教組」「全教」という組織4 一五〇人対一人の対決5 学校の「常識」6 韓国でもみられる教育問題
ISBN
978-4-87031-968-4
著者情報
一止 羊大(イチトメ ヨシヒロ)1943年島根県生まれ。証券会社、銀行などを経て、養護学校、公立高校、定時制高校などで教壇に立ち、教職経験は35年。引退後、教育現場の実態を明らかにした『学校の先生が国を滅ぼす』(産経新聞出版)が話題となった
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
みんなのクチコミ
「このクチコミが参考になった」と答えた人: 1人/1人中
読めば読むほど許せない こばやしさん (2010年1月13日登録)
★★★★★
日教組ってこれだけ反対派がいるのに何故今、与党の支持団体の一つであるのか。そこが将来的な不安を増大させる。日本国民の誇りを捨てさせ自虐的な教育を推進している日教組。参加率は減っているとは言え存在してるだけで害が出るそうだ。読んでて益々日教組に腹が立ってきました。
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