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幻冬舎文庫 お‐25‐11
お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
大鐘稔彦/著
出版社名
幻冬舎 (幻冬舎)
発行年月
2009年11月
サイズ
326P 16cm
販売価格
600円
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本の内容
恩師・羽島から自らの癌手術に立ち合って欲しいとの依頼を受け、久しぶりの日本で手術に臨んだ当麻。かつてのライバルとのわだかまりも消え、心地よい一献を傾ける。一方古巣の甦生記念病院では、盲腸の手術中に起こった麻酔事故で患者が脳死状態に陥ってしまう。患者の弁護士と外科医長・荒井は激しく対立、ついに訴訟問題に発展してゆく—。
目次
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ISBN
978-4-344-41388-7
著者情報
大鐘 稔彦(オオガネ ナルヒコ)1943年愛知県生まれ。京大医学部卒業。早くより癌の告知問題に取り組み「癌患者のゆりかごから墓場まで」をモットーにホスピスを備えた病院を創設。手術の公開など先駆的医療を行う。「エホバの証人」の無輸血手術をはじめ手がけた手術は約六千件。現在は淡路島の診療所で僻地医療に従事する。小説やエッセイなど著書多数
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
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