会員登録(無料)|ログイン|会員サービス|ご利用ガイド
すべての商品 書籍 このカテゴリ - 書籍名 - 目次、内容 - 著者名 - 出版社 - ISBN
ショッピング > 書籍 > 文庫 > 日本文学 > 幻冬舎文庫
幻冬舎文庫 お‐25‐12
お客様おすすめ度
☆☆☆☆☆
著者/訳者
大鐘稔彦/著
出版社名
幻冬舎 (幻冬舎)
発行年月
2009年11月
サイズ
301P 16cm
販売価格
600円
ポイント
5ポイント *ポイントについて
発送時期
当日~2日で発送 発送時期について
ラッピング
対象品
商品をフォローする 友達にメールで教える
商品をフォローします。
下記の商品でよろしければ、「追加する」ボタンを押してください。
商品名:
販売価格:円
「」をフォローしました。
[ フォローしている商品一覧へ |商品詳細ページへ ]
[ 閉じる ]
本の内容
死亡肝移植によって一命をとりとめた大川が拒絶反応を起こし、再手術のため台湾へ来る。当麻は翔子もまた病魔に侵されていることを告げ、自らメスを執った。最愛の翔子と共に生きるため、古巣の甦生記念病院へ戻る決心を固める当麻。しかし病魔は静かに翔子の体を蝕んでいた…。現代の医療システムに警鐘を鳴らす衝撃の問題作、ついに完結。
目次
この商品の目次情報はありません。
ISBN
978-4-344-41389-4
著者情報
大鐘 稔彦(オオガネ ナルヒコ)1943年愛知県生まれ。京大医学部卒業。早くより癌の告知問題に取り組み「癌患者のゆりかごから墓場まで」をモットーにホスピスを備えた病院を創設。手術の公開など先駆的医療を行う。「エホバの証人」の無輸血手術をはじめ手がけた手術は約六千件。現在は淡路島の診療所で僻地医療に従事する。小説やエッセイなど著書多数
※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです
みんなのクチコミ
新着クチコミ
この商品を取り扱っている専門店
幻冬舎
幻冬舎専門店
下山の思想
この専門店に行く
この著者の本
私のスポーツ談議
この著者の本一覧へ
このカテゴリの本
祝言日和
このカテゴリの本一覧へ
このページのTOPへ