会社案内|ニュースリリース|サイトマップ
九条と民衆の安全保障 国家の論理を超える平和主義
シリーズ「改憲」異論 3
お客様おすすめ度
★★★★★
著者/訳者
ピープルズ・プラン研究所/編
出版社名
現代企画室
発行年月
2006年04月
販売価格
1,050円
ポイント
10ポイント
発送時期
当日~2日で発送 発送時期について
本の内容
いびつな「現実」感覚のもと、軍隊の存在を「普通」とみなす。「戦争ができる国」によって民衆の安全は本当に守られるのか?平和主義を多面的に見なおし改憲派の破綻を衝く。
目次
第1章 自衛権・国家緊急権・「新たな英霊」の顕彰第2章 民衆が動かなければ戦争はできない第3章 世論の動向に寄り添うのではなく、それを変えさせる努力が必要なのだ第4章 日本国憲法の平和主義を捉え直す第5章 市民の平和協力第6章 ジェンダーの視点から見た憲法九条第7章 「安全」をめぐる地域での攻防
ISBN
978-4-7738-0603-8
お客様レビュー
新着レビュー
この著者の本
住民自治・地方分権と改憲 地域社会の再編に抗して
この著者の本一覧へ
このカテゴリの本
憲法9条と25条・その力と可能性
このカテゴリの本一覧へ
このページのTOPへ