|
||||||
|
|
||||||
この商品を買った人はこちらも買っています 左右にスクロールすると他の商品もご覧になれます
本の内容 秋の日を映して暗き鴉の目 死を抱き人は生まれく岩清水 一茎の秋の向日葵直立す 句によって呼びおこされた想像を停止してはならない。大道寺将司はどこにいるのか。いま、なにを想うのか。獄中詠んだ句を収録した第2句集。 目次 序 記憶と沈黙—最終次元としての言葉へ(辺見庸) ISBN 978-4-7738-0702-8 著者情報
大道寺 将司(ダイドウジ マサシ) ※本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです   コメントはまだありません。 新着レビュー   コメントはまだありません。 |
|
|||||||